どんな立場や国籍の人であっても、ロジックが完璧で筋が通り切っている理論にはぐうの音も出ないものですよね。
相手が感情論や雑音で反論しようとしても、圧倒的な理屈とロジックの前では立ち立ち打ちできなくなる……それだけの完璧な理論を組み上げたという自負があるからこその言葉なのだと感じます。
反論の隙を一切与えないほどのロジックを打ち立てるには、相当な思考力や情熱が必要だったのではないでしょうか。当時、周囲を納得させたその理論というのは、主にどのようなテーマや考え方に関するものだったのですか?
俺は1000000$を目指す
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